2008年08月23日

守輪咲良メソッドWS。

教文演劇フェスティバルの守輪咲良さんのWSを見学しています。
申し込むのが遅くて、定員漏れ・・・無念。。


でも見学でも学ぶことはたくさんあって、
むしろ見学じゃないとわからないこともたくさんあって、
とても面白いです。



「居る」ということ。
思い出す、考えるのではなく「感じる」こと。




・・・難すぃですねぇ。



確かに、頭ではわかっても
実際に感じることは非常に訓練と集中力を要します。


何かを言われた後の役者の変化、
見ている側だと、その一人一人の変わりようがすごく良くわかるのだけど、
やってる方はどんな感覚なのかな??


んー・・・










行くかっ

東京へ。




演出家守輪咲良のページ http://home.k03.itscom.net/sakura/
札幌教育文化会館 http://www.kyobun.org/
posted by 研究員 at 21:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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